著作権保護の観点から記事は添付しておりません。詳細な記事内容は、お問い合わせください。
昨年6月に弊社立元が講師で行った就職支援セミナーの様子が
薩南工業高等学校の「薩南だより」に掲載されておりました。
この就職支援セミナーは、鹿児島県が主催し鹿児島県内の高校15校で
開催されたものです。
生徒のみなさん、先生方にご好評いただきました。
2011年4月19日付け 南日本新聞 県都版に、「就業力を高める親になる講座」プレワークショップの記事が掲載されました。
この講座は、中高生の指導で高い実績と信頼をお持ちの方とタッグを組み、大学生や高校生が就職難を乗り切れるよう、保護者に求められる姿勢についてなどを習得していただく講座です。
子どもへの言葉のかけ方などを学ぶ、参加者様の真剣な表情が掲載されています。
尚、新聞記事の掲載は著作権保護の観点よりホームページでの掲載は控えさせていただいております。
「就業力を高める親になる講座」開催スケジュール
南日本新聞 2010年4月19日付け くらし(10)面に、弊社 立元のコメント入りの記事が掲載されています。
テーマは「働く すてきな先輩になれますか? 新入社員の話聞いて」です。
新人にやってはいけない5か条の中で、次のように書いてあります。
1.自分の価値観を押し付ける
2.昔の自慢話を長々話す
3.すぐに成果を求める
4.意味付けのない指示命令をする
5.話に耳を傾けない
記事にはなっていませんが、「某有名私立大学で4000名の新入生に8000名の保護者が参列した」というニュースについてコメントしました。
今の新入社員の世代にとっては、先輩たちの「自分たちの時代」には想像もつかなかったことが当たり前になっている、だからこそ、自分たちの時代の価値観だけで相手を見たり判断したりすることは避けた方がいい、ということです。
会社の目標・方針に沿う範囲で、相手の価値観も受容的に聴き、そのうえで間違っていること、修正したほうがいいことは、理由を説明してはっきりと伝える方が相手の理解・納得を促すことができます。
2009年7月15日 鹿児島建設新聞(4)に、薩摩川内市で行われた雇用管理研修の記事が掲載されました。
この雇用管理研修は建設業向け研修で、鹿屋市(終了)、加治木町(終了)、薩摩川内市(終了)、鹿児島市(9/15)の計4箇所で行われます。
一日研修の最後の90分で、「やる気向上を促すコーチングコミュニケーション」を担当しております。この研修では「コミュニケーション技術の向上を通して、安全で活気ある職場作りのヒントを手に入れる」ことを目的とし、体験実習を含めて受講していただき、明日から使える何かをお持ち帰りいただきました。
6月5日に開催の建設技術研修会において、弊社 立元が特別講演の講師をつとめましたが、この研修会の記事が掲載されています。
テーマは「コミュニケーション能力の向上について」
二人組になっての体験練習の模様が写真で掲載されています。
経済面の「サロン」のコーナーに、弊社所長 立元の記事が掲載されました。
「活かす塾」について取材を受けました。
記事中で「地域の人材が地元で活躍できるようサポートしたい」と語っています。